ロクタ紙

ロクタ紙

※数量限定品
和紙の原材料となる雁皮(がんぴ)や三椏(みつまた)といったジンチョウゲ科と同種のロクタという、ヒマラヤの山間部(ネパール)標高1,800〜3,000mの高所に生育する植物から作られています。古くから聖典などにも使用されていた伝統ある手漉きの紙です。ネパール国内だけで消費されていたものが、近年「自然素材」として西欧や日本市場に注目され、海外での需要が一気に伸びました。
今までに見たことも無い様なアジアンテイストのロクタ紙を、御朱印帳の表紙にしました。

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